名誉院長の秋山健一は1970年代に眼科医療の最先端をアメリカで学び、
米国眼科専門医の認定を受けました。
帰国後は大学病院、国立病院での臨床経験をもとに1992年に開業し、
日帰り白内障手術に力を注いできました。
現在は院長が「安全で新しい医療技術の提供」を眼科専門医としての理念として、
白内障手術のほかに日帰り硝子体手術など
高度な眼科の手術と治療を地域の中で提供しており、東京都内はもとより、
関東近県からも口コミを頼りに秋山眼科医院での治療を求めていただいております。
2016年1月には多焦点眼内レンズを用いた
水晶体再建術における先進医療施設の認定を受けております。